139: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2021/10/04(月) 15:25:56.84 ID:z5MLgIrSO
提督「おおお!!2人とも、実に似合ってる!」
俺の叫びは率直な感想だった。
ポーラ「えへへぇ〜、似合ってますか〜?提督〜?」
ベットの上でひらひらと回ってみせるポーラ。
2人のエプロンは機能性よりもデザイン性を重視していて、縁にはヒラヒラがたっぷりとつき、上半身はハートの形で裾が短く、ボテ腹妊婦の2人が着ればボテ腹が突き上げておまんこが丸見えになってしまうし、上半身のハート形も、2人の膨らんだおっぱいを隠すには面積が足りない。
そんなわけで、ポーラが舞うとポーラの陰毛ーー髪の毛と同じ銀色の毛と何人も孕んだ妻にふさわしい、大きく広がったお尻が丸見えだった。
提督「ああ、いいな。お尻がいいポーラの魅力が出てる」
ポーラ「えへへ〜ありがとうございまーす」
ポーラは照れたように笑った。
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