156:名無しNIPPER[saga]
2021/10/06(水) 10:54:57.05 ID:VYQ0CnzRO
ザラ「提督、おはようございます!」
ザラの挨拶に返した。
今日の秘書艦はザラーー裸エプロンで、長くなった乳には搾乳器が、そして、お腹には赤ちゃんマークが6つついていた。
提督「じゃあ、早速、コーヒーに母乳を入れてもらおうか?」
俺の提案に、ザラは顔を赤くしながら、
ザラ「はいっ!」
薬指に指輪が煌めき、その手で胸を絞る。
ザラ「はぅ! ひぃぃ! くひぃぃ!」//
真っ赤になりながら搾乳していった。
赤ん坊が一気に3人も増えたため、ポーラは少し忙しいと連絡が入ったが、今日から一週間がザラは家に帰らず、俺の上で腰を振って、赤ん坊に性教育を行う。
ザラは少し遅い妊娠奴隷になったのだから。
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