163:名無しNIPPER[saga]
2021/10/06(水) 14:52:50.86 ID:VYQ0CnzRO
一ヶ月後
ビスマルク「ンヒィィ!!」//
ブルンブルンと、ボテ腹と胸を揺らしたビスマルクが俺に跨って腰を振っていた。
両手は俺の胸板ーーこのまま首を絞めることだってできるが、それをしない、そんな考えははなからないのだろう。
着任時からEカップと大きめだったが、3人も産んで、Gカップまで大きくなった巨乳を揉みつつ、射精するとーー
ビスマルク「ひゃひきぃぃぃ!!」//
ビスマルクの体が跳ねて面白いくらいの奇声を上げた。
提督「どうしたビスマルク? 俺を裁くんじゃなかったのか?」
挑発してみるが、ビスマルクはーー
ビスマルク「ま、またの機会にしてあげるーーこの子達が大きくなるまで、私1人じゃ、お金がないですもの」
隣のベイビーベットに寝ていた1人の赤子ーー俺とビスマルクの第一子をビスマルクは手にとってあやす。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20