214:名無しNIPPER[saga]
2021/10/20(水) 12:23:52.98 ID:milI1aPzO
ウォースパイト「かわいい…ソウキュート」
流石に全裸ではなく、患医療服を着たウォースパイトは赤ん坊を抱きしめる。
生まれたばかりは皮膚が呼吸を始めたばかりで赤くしわくちゃだが、艦娘は10分もすれば生後一ヶ月ほどの子供になる。
ウォースパイト「アドミラール、この子もジャーヴィスたちに紹介しましょうね」
提督「そうだな、あとでジャーヴィスにも知らせるけど、その前にーー」
俺はズボンを下ろし、すでに天をつく肉棒を見せた。
提督「もう一人仕込んでおきたいな」
ウォースパイトはくすっと笑うと、
ウォースパイト「イエス//アドミラール、私をまたマザーにーー」
大淀「失礼します。もうお時間ですので移動していただいてもよろしいでしょうか?」ガチャ
そういって執務室に入ってきたのは、車椅子をおした大淀だった。
大淀ーーどの鎮守府にも配属された艦娘で、主に事務処理や大本営との連絡を任されている。
我が鎮守府にもいて、艤装や工廠を担当するーー我が基地では妊婦や出産で欠かせない女医である明石と一緒だ。
けど、大淀の制服はキッチリとした制服だし、お腹も膨らんでいない上に、一度も妊娠経験のないとわかるBカップーーモデル体型だ。
すぐに明石も入ってくるが、明石がDカップと大きめだが、こちらも妊娠経験はない。
明石「はいはーい、赤ちゃんも母体も検査しに行きますよー」
そういってウォースパイトを連れて行ってしまう。
残されたのは、肉棒を硬くした俺と、大淀だった。
提督「大淀、俺としない?」
大淀「結構です。誰か呼んできます」
けんもほろろに大淀は笑って、出て行ってしまった。
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