216:名無しNIPPER[saga]
2021/10/20(水) 12:25:08.72 ID:milI1aPzO
大淀「て、提督!?」
呆然とした大淀はすぐに我にかえり、全裸に何か着ようとしたが、押し倒してキスをした。
大淀「んぶっ!はぅ、んちゅ!んっ!んんっ!はぅ!」クチュ
キスに戸惑う大淀だったが、すぐに体の力が抜けた。
キスでとろけた大淀に覆いかぶさりながら、股間の肉棒を、大淀の湿ったおまんこの入り口にあてがう。
大淀「て、提督!まっーー」
そんな静止で止まるようになっていない。
ーーズリュン!!
大淀「ひゃふぅぅ!」
大淀はのけぞって、矯正を上げた。
大淀「だ、だめですぅ!せめてゴムをぉぉーー」
アンアンと甘い声を出しながらも避妊を要請するとはさすが大淀だ。
でも、
提督「だめだ!今日は大淀をボテ腹のお母さんにする!俺は大淀の母乳が飲みたい!産んだ子供に性教育で両親のセックスを実演するいやらしい母親に大淀をさせると決めたんだ!大淀も覚悟を決めろ」
俺の叫びに、大淀は息を呑んで、
大淀「はいっ!大淀をいやらしい母親にしてください//」
そう笑った。
だから思わず、
ーーニュルルリリ!!
暴発してしまった。
大淀「ひゃひぃぃぃぃ!!大淀、母になりますぅぅ!!」
大淀「提督、昨日の書類、提出がまだでっ!」
俺を叱責する大淀だが、声が続かない。
それもそのはずだ。
執務室の机に手をついた大淀は俺に尻を向け、ずっぷりとおまんこにペニスが刺さって、大淀の赤ん坊入り子宮を押し上げていたからだ。
大淀「ひふっ! で、でも、期日がまだあ、ありますし、それまで、きひっ! 赤ん坊製造任務に着手するっ!時間があり、あります!!」
大淀はいつものキッチリとした制服ではない。
肩と袖だけの上着で、大きく膨れ、モデル体型だったスラッとした手足に、ぼってりと膨れたGカップの胸、スカートには大きな切れ込みが入り、パンツを履いていないのでおまんこが丸見えでスカートの意味がないエロ制服
左手の薬指には妊娠奴隷の証である指輪が光っていた。
大淀「ひゃひぃ、妊娠だいしゅきー…」
大淀も妊娠奴隷になってくれて、よかった。
これからも妊娠させたいと大淀のアヘ顔を見ながら、俺は誓った。
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