245:名無しNIPPER[saga]
2021/10/26(火) 13:31:12.98 ID:A6tj62fQO
あきつ丸「むぐぅーー! ふぐぅーーー!!」
神州丸「ふぐっ!ぐぅ!ひぐっ!」
香取が手に犬用のリードーー首輪も犬用の物をハメ、四つん這いで猿轡をかまされているあきつ丸と神州丸を連れ、入室したのだ。
あきつ丸と神州丸の二人は、提督が見た時と同じ、超乳サイズの胸と上着やフード以外は身につけておらず、ボテ腹と胸を床に擦り付けながら、入る。
2人の這ったあとには、母乳がこぼれ、こすりつけられていた。
香取「はい♪ 雌牛のあきつ丸ちゃんと神州丸ちゃんです♪ 今日はみなさんに教えてあげましょうね♪」
しかし、二人は香取の声に反応せず、ただただ羞恥に顔を赤くし、あきつ丸はあまりの恥ずかしさに涙を流した。
香取「返事はしっかりしましょう!!」
香取の鞭が二人の尻を叩き、赤い跡ができた。
あきつ丸「むぐぅぅ!」
神州丸「んっぐぅぅ!」
二人は苦悶の声をあげるが、返事がなかったとして、鞭が振るわれ、二人の桃尻は林檎のように赤く染まる。普通であれば血が出て肌が悲惨なことになってしまうが、そこは艦娘ーーいくら強く叩こうと即座に治癒してしまい、しかしそれ故に二人は長く苦しんでしまう。
鹿島「もう!姉さん!そんなに乱暴にしたら可哀想ですよ!」
鹿島は諫め、香取は我に帰ったようで、陸軍の二人はぐったりとしていた。
香取「え、ああ、ごめんなさい。夢中になっ。ちゃったわ」
鹿島「うしちゃんには、この分娩台に乗ってもらいましょう!」
鹿島は教室に置かれた分娩台ーー体を拘束できるようになっている分娩台を指差し、従わなければ鞭が飛ぶのはわかっていたから、二人はノロノロと分娩台に乗ると、鹿島と香取は二人を分娩台にくくりつけた。
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