262:名無しNIPPER[saga]
2021/10/29(金) 13:58:58.26 ID:/KGFN5CAO
鹿島がにこやかな笑みを浮かべていた。
鹿島の格好はひどく淫靡であった。
胎児の宿ったボテ腹を晒し、上下はマイクロビキニーーそのため、何度も出産を繰り返して広がった乳輪とおいしげる銀色の陰毛がはみ出してしまっている。
しかし、鹿島が気にならないほどに、鹿島の前の雌はより淫靡だった。
神州丸「はっはっはっはっ!」
荒く呼吸をする神州丸は両膝と表肘をついて四つん這いになっていたが、二房のおさげーーまるで乗馬の手綱のように、背後の提督が掴んで、手に巻き付けて挿入、犬のような交尾を続けていた。
鹿島「それで?あなたは妹さんが陸軍さんに捕われているんですね?」
鹿島は笑顔で手にした蝋燭の蜜を垂らす。
神州丸の白い尻に赤い蜜がこびりつき、神州丸は悲鳴をあげた。
神州丸「そ、そうだ!本官には妹が、いるが妹のためにスパイを命じられぇ!! っ! たぁ! だ、だめだ!うまれりゅううううう!!」
神州丸は絶叫と激しく潮を噴き出しながら、提督がペニスを抜くと膣が破水し、羊水と頭が見えた。すぐにするりと赤子はひりだされる。ーーしかし、
神州丸「いぐうううう!!もう一人生まれるううう!!」
すぐにもう一つ、頭が出てきた。
双子だったのだ。
あきつ丸「ふぅーー…羨ましいでありますなぁ、自分も産みたいであります…」
あきつ丸は家畜小屋の床に寝そべり、生まれたばかりの赤子に母乳をやりながら、その様子を羨ましそうに見ていた。
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