285:名無しNIPPER[saga]
2021/11/03(水) 14:39:05.23 ID:geiW36Q5O
「これでよしっとーー」
俺が目の前に用意した三脚にはビデオカメラが、手元のスイッチを押す。
と、ビデオカメラの後ろに置かれたテレビ画面に俺たちが映し出された。
能代「ーー!!」//
能代は赤面して顔を逸らす。
俺は能代を抱き抱え、まるで幼児に排尿を促すのような姿勢で立っていた。
能代の肉厚で変色したおまんこにはずっぷりとペニスが刺さり、結合部は泡だち、淫靡な香りと湯気がたちのぼった。
「ほら、能代」
俺に促され、能代は正面を向いて笑う。ぎこちない笑みで今にも泣き出しそうだが、あれは必死に快楽を押し殺している顔だ。
能代「お、お腹の赤ちゃん、こんにちはーーま、ママです!」
能代は散々嫌がっていたのに、一度出れば後は素直だった。
能代「パパにこうして愛していただけたので、貴方達を宿せました。ママのおまんこは腫れたようになって、いっぱいお汁も出るけどパパは気持ちいいーーきひぃ!!」
能代は悲鳴をあげる。
能代のおまんこに挿入したペニスをゆっくりと弾いて、突き出したーー子宮を責められたのだ。
能代「て、提督ぅ!今はぁ、ビデオのぉぉ!」
能代は必死に諌めるが、構うものか、そうして、
能代「こ、こうやっていっぱいぃ!いっぱい愛してもらってますぅ!!貴方たちを妊娠できて幸せですぅぅ!!」
その絶頂とともに射精すると、能代は天を見ながらアヘ顔を記録し続けた。
能代「いっっくぅぅぅぅぅ!!!」
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