316: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2021/12/01(水) 12:40:39.82 ID:baE41G5CO
「さて、フレッチャー、今何時かな?」
執務室にて、机に向かっていた俺の質問にフレッチャーははにかむと、壁際に移動する。
そして、脚を開いてガニ股、両手を頭の後ろに回しーー
フレッチャー「げ、現在、ヒトゴーマルマルで、ですっ!」//
そう告げて、腰を、まるで発情期を迎えて雌犬に腰を打ち付けるように前後に振った。
フレッチャー「おほっ!//おほっっ!!//」
フレッチャーは舌を伸ばすように出して唇を窄めてひょっとこ顔で悦に入っていた。
無論、上下左右にフレッチャーの体は揺れ動き、バストについていたニップルはなく、ピアスと首輪をつなぐ鎖が撓み、母乳と汗があたりに散る。
辺りには、フレッチャーの母乳特有の甘い中に若さゆえに少しだけ酸味を感じる臭いが湧き立つ。
しかし、それだけではなく、
ーーシャランシャランシャラン
心地よい鈴の音が鳴った。
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