344:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/15(水) 15:21:08.85 ID:7XHJYdD1O
「頑張ってるな、対馬」
対馬「あ、パパ、いらっしゃーい…」
気だるげながら怪しく笑みを浮かべた対馬が俺を出迎える。
ネルソンは手錠で結ばれているから、倒れなかったが膝をついて肩で荒く呼吸をする。
その際、母乳の入ったバケツが倒れて中身がこぼれたが気にする様子もなかった。
俺もネルソンと同じく全裸なので、対馬はじっと俺のペニスに視線をやるが、
にっこりと微笑んだ。邪悪な笑みだった。
対馬「ねぇ、パパ、お願いがあります」
「なんだ?」
対馬「ママのおっぱい、まだ牛さんよりも小さいからおっきくしてもいいですか?」
ネルソン「つ、対馬!!?」
ネルソンが驚きの声を上げるが、対馬が気にするそぶりはない。
対馬「ねぇ、パパ、お願い」
娘にお願いされてはいけない。
俺はうなづくと、ネルソンの胸に注射器をそえ、
ネルソン「や、やめてくれ、アドミラール…これ以上大きくなったらお腹が、胎児が潰れてーー」
さした。
ネルソン「いひぃ!」
中の薬剤が注入されて、胸がパリパリに張っていく。
ネルソン「あっあっあっ…」
ネルソンは恐怖に顔をこわばらせるが、その顔は被虐的な喜びに赤くなっていた。
対馬「ママ、お手伝いします♪」
対馬が楽しげな声を出し、ネルソンの後ろに移動、小さな手を母親の、自分を生み出し、対馬の搾乳で性的興奮を覚え、ぱっくりと開き、淫液を吐き出すオマンコに添えると、
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