346:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/15(水) 15:22:20.99 ID:7XHJYdD1O
ばしゃりと、高速修復材をネルソンに被せると、ネルソンは体を起こす。対馬のしごきに気絶してしまったのだ。
もう膣には対馬の腕が入っていないから普通の起こせるが、
ネルソン「はへ?」
自身の胸をみて目を白黒させた。
ネルソンの乳輪も乳頭も対馬が扱くまえになっていたが、大きさが違う。
小高い山になっていた。
対馬「ママ、とっても素敵な牛さんです」
対馬が自信満々に述べる。
ネルソンの胸は180センチオーバーの超乳になっていた。
対馬「ふふっ、ママは立派な牛さんですね、モーモー」
対馬は牛の鳴き声を真似る。
しかし、ネルソンは顔を赤くしかし青ざめ、
ネルソン「あ、アドミラール…」
俺を見るが、全裸の俺に首輪が巻かれているのに気がつき、ネルソンの首にも巻かれていると気づいたようだ。
対馬「じゃあ、お散歩に行きましょう。パパ、ママ」
俺たちの首輪に繋がれたリードを持ち、対馬は歩き始める。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20