349:名無しNIPPER[sage saga]
2021/12/15(水) 15:24:02.08 ID:7XHJYdD1O
対馬「わん♪わん♪」
ネルソン「ーー」
「ほら、ネルソンも」
ネルソン「あひぃ!!ーー…わん、わ、わん!」
俺は赤ん坊を抱えて、2本のリードを握っていた。
一本は130センチまで胸が小さくなって四つん這いで歩くネルソンと、ネルソンと同じく全裸に首輪姿で歩く対馬だった。
交代として俺の服と子供用の首輪をきて、対馬は犬の真似をして散歩をしている。
対馬「ママ…」
ネルソン「な、なんだ?対馬? 余に、ママに何かーー」
対馬「いただきまひゅ」
ネルソン「んひぃぃ!!」
しかし、サド性は健在で、ネルソンの乳首を容赦なく吸って母乳を飲む。
「ほら、ネルソンも」
ネルソン「んぐ!」
ネルソンの片乳を持ち上げて口にやると自分の母乳をネルソンは啜り、親子睦まじい姿だった。
そして、歩いていると、
対馬「んあ!」
ーー対馬、どうした?
対馬「催しちゃいました。ママもですか?」
ネルソンもちょっと息をしていて、
ネルソン「余は大丈夫だ!」
対馬「ダメですよ、我慢は良くないです。ほら、今は対馬たちワンちゃんだから、お外でおしっこも大丈夫です」
ネルソンは俺の顔を見るが、うなづき、
ネルソン「んっ!」
対馬「んしょっと」
片足を上げて二人は放尿する。
ネルソン「んんっ!」
震わせながら放物線状に尿が飛び散る光景をじっと観察させてもらった。
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