364:名無しNIPPER[saga]
2021/12/29(水) 12:21:45.54 ID:fMl3vSACO
二人は出産の快楽と疲労で顔を上に向けるとーー
ホーネット『も、もうだめーーー!!』//
サラトガ『ベイビーが暴れてます! はひぃぃぃーー!!』
同じように分娩台に括りつけられて、赤ん坊を出産する二人の艦娘の光景があった。
去年の妊娠レースをする二人であり、現在ーー
ホーネット「ふふっ、アドミラールも元気いっぱいですね♪」
サラトガ「ほらほら、ヒューストン、まだベイビーが二人もいますよ♪」
サディスティックな笑みを浮かべて二人をなじっていた。
ホーネットはシェフィールドとのセックスを補助し、サラトガはヒューストンの出産を補助している。
補助、といっても、
シェフィールド「お、お願い!! もうベイビーが産まれそうなの! 産ませてぇ!!」//
脂汗を浮かべたシェフィールドが叫んでいる。
しかし、ホーネットは膣に入れたディルドを動かし、
ホーネット「ダメですよー、まだ赤ちゃんが成長しきっていません♪しっかりと育てて出産しないと」
サラトガも、
ヒューストン「や、やめてぇ! サラ! お腹を触らないでぇ!!」
サラトガ「ノン♪ マッサージはとても出産を助けてくれます しっかりとマッサージを行わないと」
神経が過敏になっているヒューストンのボテ腹をサラトガは揉んでマッサージしていた。
多大な快楽が押し寄せながらヒューストンは最後の子供を出産する
ヒューストン「はひ…あへ…」//
ヒューストンは白目を剥き、心臓に手を当てると少し鼓動が弱くなっていた。
なのでペニスをヒューストンのゆるゆるな膣に合わせて、
ーーずチュン!!
ヒューストン「きひぃぃぃ!!」
一気に挿入する。
一瞬で我に帰ったヒューストンはボテ腹を震わせ、歯を食いしばる。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20