383: ◆M/xWyNDXtU[saga]
2022/01/25(火) 13:21:03.86 ID:vxZBChh8O
浜波「ほ、本日の…フゥーフゥー…に、任務はぁ…くひぃ!」
とある泊地にて、薄青の三つ編みを揺らした少女ーー浜波は必死に手元のクリップを読み上げていた。
しかし、時々吃り、そればかりか艶っぽい悲鳴をあげる。
それもそのはず、なぜならーー
「浜波、よく聞こえなかったな? もう一度言って?」
浜波と同じく十代中程の少年が浜波の後ろに立ち、浜波のスカートをめくってストッキングどころかピンク色のパンティの中に手を潜め、浜波の巨尻を直接揉みしごいていたからだった。
浜波「し、司令、い、イタズラしてはダメっ! よ、読めなくなっちゃう!」//
浜波は司令官の手を振り払い、抗議の声を上げるが、少年ーー司令官はニヤニヤ笑って浜波に近づき、唇を重ねた。
浜波「んにゅう!?」
浜波の唇を割って司令官の舌が侵入し、しばし浜波は身を固く強ばらせたが、10秒もすれば力が抜けて、
浜波「んんちゅ!はぶっ! んんっ! んちゅ!」//
自ら積極的に舌を絡めさせ、唾液を交換する。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20