393:名無しNIPPER[saga]
2022/01/26(水) 14:58:57.03 ID:K8EHXE2ZO
浜波「///」
V字体の水着は、局部と乳首を隠すために若干の厚みがある以外紐の、俗に言うスリングショット水着をきた浜波がいた。
豊満で下に落ちるような雫型の爆乳、胎児入りの妊娠線が浮き出たボテ腹、二人の子供を産んで広がった骨盤と肉を蓄えた尻が丸見えになり、浜波は恥ずかしそうに俯いていた。
浜波の手にはバスケットーー赤ん坊が入った赤子用の籠で体を隠していた。
佐渡はそんな母親をみて、にたりと意地の悪そうな、サドっけのある笑みを浮かべる。
佐渡「ひひっ! かーちゃん、持ってやるよ!」
そういうと佐渡は赤子の入ったバスケットを受け取る。
慎重に、落とさないように、気をつけてはいるので司令官は何も言わなかった。
浜波「さ、さーちゃん!? あ、あう…司令……」//
浜波は恥ずかしそうに背を丸める。
400Res/192.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20