53:名無しNIPPER[saga]
2021/10/01(金) 14:05:13.63 ID:zLLpZZChO
身長が150センチと一見駆逐艦のような低身長だが、胸はDカップの超弩級戦艦にふさわしい大きさだった。
そんなカブールは家畜用種付台を改装し、腹部と胸を潰さないようにくり抜かれた台の上にうつ伏せに寝そべり、搾乳をしていた。
カブールの垂れ下がった胸には透明なカップがつけられ、母乳がビュービューと噴水のように流れていた。
提督「ちょっと、ね…」
俺の言葉とカブールの視線が股間にいき、ズボンの布を張るテントをみるとカブールは笑った。
カブール「二人目だから高速建造剤は使えないけど、妊娠したてのほぼ処女のおまんこ 、使うか?」
カブールは挑発的な笑みを見せて種付台から身を起こした。
ブルンっと、三つの球体ーーJカップまで大きくなった双球
ボテっと突き出された胎児のいる妊娠線の浮き出たお腹ーーその下、赤ん坊をつい先日放り出し、そして十ヶ月後に再び産み落とすおまんこーー経産婦とは思えない一本筋のこどもまんこから、
テラテラと愛液が流れ、カブールがなんとか腕を膝裏に回して開くと、むわりと酸味を感じさせる女の香りが漂った。
俺のペニス はより一層硬くさせるには十分だった。
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