8:名無しNIPPER[saga]
2021/09/30(木) 16:41:33.43 ID:ys3tF6gbO
ちなみに、うるさいとの苦情だけど、執務室も工廠も防音で、どんなにうるさくしても響かない。
けど、完全にはいかずにわずかには漏れる。
それをビスマルクは責めているがーー
ウォースパイト「はひぃ!!ーーはふぅ」
母乳をほと張らせたウォースパイトからペニス を抜き、横にする。
ウォースパイトは完全に息も上がって、少し休憩が必要だろう。現在午前11時
朝5時からずっとセックス を続けていたからだ。
ビスマルク「聞いているの!?提督、貴方、最近規律がーーきひぃい!」//
ビスマルクが何か言いかけていたが、口からは艶声が漏れた。
ビスマルクの大きな胸ーーHカップを握りつぶすように揉んだからだ。
マタニティ衣装であるから、下着も吸水性がいいものだけど、簡単に許容限界を超えて大きなシミを作った。
ビスマルク「て、提督、今日は私は子供達のめ、面倒を、みなきゃ、ひゃひぃ!」
一気に官能の炎が灯ったビスマルクはそれでもなけなしの理性を動員して静止を訴えるけど、俺は知っている。
この艦隊で初期艦ということは誰よりも出産経験豊富だという事実であり、最早、お腹に赤ん坊がいないと落ち着かない、妊娠依存症になっているのがビスマルクだ。
ビスマルクの耳元に口を近づけ、
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