【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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108: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/07(木) 16:05:59.19 ID:tpbTHvdI0

俺たちは峠に通りかかる
峠にはコンビニがあるが

茶髪の冴えない中年男が裸にされていた
男は叫ぶ

「やめてくれぇ!!」



さっき会った暴走族と同じような感じの暴走族が数人、男を包囲している

「おっさん裸!!」「おっさん変態!!」「おっさん通報!!」

あれはいじめだ。



「関わっちゃダメだよ」

ませ美はそう言う
だがあいつら程度ならすぐ倒せる、あいつらは姉とは違うなんの脅威も感じない。
倒せるし守れる

「俺はあいつらを倒せないなら、なにを守れる?なんのために生きている」



暴走族の1人が写真つきのネックレスを、金色でオサレな丸い写真ケースつきのネックレスを持ち上げる。
おっさんは叫ぶ

「それはダメだ、やめてくれ!!」

「なにこれ気になるな」

暴走族はにやにやしながら写真ケースを開けた

「なにこれ娘さん?美人じゃん」「今から犯しに行っていい?あはは住所教えてよ」

「言うもんか、言うもんか」



ませ太は言った

「あんなの嫌だおかしいよ」

スレ住民のみんな、もう俺は我慢できない。
よほど強い説得力で止めてくれないと
あのごろつきを一瞬で倒す

※中断、続きはまたあとで


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