【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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◆PMZNEPtbHI
[saga]
2021/10/09(土) 11:22:24.17 ID:f2Md4+mK0
食堂で俺は飯を食べる
「がつがつがつがつ、あいつら缶詰おいていってくれたから
腹いっぱい食えるぞ!!」
へこんでいた胸が膨らんだ
筋肉質な体の中でも、それが俺の体が女であることを強調する
「回復した!!」
『やっぱりバケモンだ』
「ジョニー、撃ってくれてありがとう
あのままだと死んでた」
「こっちこそごめん、もっと早く駆けつけて一緒に戦うべきだった」
無理だ、ジョニーが死ぬだけだ。
あいつはジョニーがどうこうできる相手じゃない。
とはいえ俺なら
「少し格闘技をやれば倒せそうではある
体はあいつより俺がかなり強いし、ゆかり!!技教えてくれねぇか?」
ゆかりは笑顔で言った
「私などでよければ喜んで、あなたより弱いのに師匠と言うのも変ですが
ですがその前に、大和さんの葬式を」
…そうだな、死者が出たんだ。
俺たちは一本の葬式を簡易的にだがして、一本を土の中に埋めた
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