【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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292: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/10(日) 18:28:34.40 ID:Q4NsVeO/0

敵の本拠地は大きなボーリング場だ
俺たちは太郎の運転で、ボーリング場の駐車場に来る
ませ美達の車も駐車場にあった、合流だ。



「ナイスタイミングですね」

ゆかりは笑顔で言った
俺は真面目な顔で返す

「油断せず警戒だ、ここがラストだ」



ゆかりは真剣な表情で言う

「マリスさんの情報と今まで倒した人数から逆算すると、敵は残り30人です。
  でも中に居る敵の数までは正確には不明です、暴走族ですから。
    勝手に出歩いてるとか、外に物資調達とかもいるでしょうし。」

30人以下、ってことだけは分かってるわけか
みんなで払ってて数人かもしれない、あるいは30人全員いるかもしれない



俺は疑問に思った

「龍もお前もとんでもないが、他に強いやつややばいやつはいないのか?」

マリスは悩むように言った

「スキンヘッド」「それはジョニーが倒した」

あれはナイスジョニー

「ええっと、じゃああと1人かな」

このレスのコンマ1桁がそいつの能力値の1つの最大値


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