【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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297: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/10(日) 18:50:18.11 ID:Q4NsVeO/0

紫髪ロングヘアーの女性が
高身長で、でかいやわらかいメロンをおさえきれませんと言った感じの人が
ボーリング場の天井に立っていた

「ご苦労さん、ありがとうライバルを蹴散らしてくれて」

龍は縛られている

「りゅ、龍!!なんで」



でかメロンは笑った

「能ある鷹は爪を隠す、ってしってるかしら?
  兵を集めておいたのよ、ほら!!」

ボーリング場の周りからたくさん兵隊が出てくる、10、20、30、60、100人!!
全員女性だ。



マリスは叫んだ

「意味が分からない、どういうことなん!!」

でかメロンはバカにするように笑った

「あんたらいっつも女性をレイプしてた、もったいないわよね。
 性欲で仲間になれる人材をつぶすなんて、これだから雄は。」

でかメロンはどや顔で言う

「全員私の配下にしちゃいました!!
  私に忠誠を誓う限り、男どもを殺し放題だっていう条件でね。」



でかメロンはマリスを指さした

「ほしいのはそいつ、あんたらの大学の家なんかよりもっと大きな家があるから
  そいつの首をくれればあんたらに興味はないわ」

黒髪ショートヘアーの、でかメロンの側近であろう女は憎しみをこめた目でマリスを見た

「そいつの襲撃で、恋人が殺された!!
  私たちはレイプされた、だからそいつを渡せ!!そうすればみんな無事に帰れる」

マリスはあきらめたような表情で言った



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