【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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484: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/13(水) 12:22:13.20 ID:JVTw++MZ0

に入ってくる、少女A〜Cも無事だ。
勝てる手段はない。

スキル 悪運代用 

私は全力でタックルして窓から飛び出した



後ろから銃声が聞こえた。
シュレーディンガーの猫のように、生死は分からない
きっと生きてる
そう言い聞かせて私は外から通気口の中に入る。



少女たちの足音が窓に近づく

「消えた(中国語)」「嘘だ(中国語)「ありえない(中国語)」

私は通気口から1階に向かう
戦えない、一般人がいきなり銃を撃てるようになる、なんてアニメや映画だけの話だ。
銃をうつにはそこそこの期間の練習が居る、そして私たちはその練習を積んでない。

練習をつんでいる部隊はみんな地下に居る、すべてを覆してくれるメトリーさんは下に。
私のミスだ、駄目奈さん達が居てくれればこうはならなかった。



私は情けなくはって、はってとにかくここから離れる
生き残って反撃する、みんなと合流すれば反撃の策だって思いつく。
あぁ、私はなんてひどい女、なんてひどい言い訳を

”私は源次郎さんもませ太もメイドも、見捨てた”


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