【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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555: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/14(木) 08:41:12.56 ID:i+K4upXA0

甲板に出た俺たちはあ然とした
甲板にはバイオハザードに出てきそうなボスのような、生命体がいた

それは下半身が触手でできている女であった
ヨットぐらいのサイズの女

髪は青髪ロングヘアー、胸は巨乳だが。
胸は黒い殻のようなもので覆われている



「俺様はメガ、中国に近づくな不法入国者」

俺は笑った

「ゾンビパニックの黒幕の国に言われたくないぜ」

ほかのみんなも甲板にやってくる

「何事ですか」「まじありえない」「嘘だろ」

メガは笑った

「それは倒れたよ」

え?倒れた?



「俺様はあのお方の国を守っている
  古い時代はもう終わったのだ」

意味が分からない



とりあえず俺は拳を構えた

「やれないことも、ないか」

ゆかりは叫んだ

「水がどんどん中に、早く逃げないと」

俺は笑った

「先に逃げろ、俺は泳いで余裕で追いつけるしな」

俺は拳を構えた

「とりあえず船の借りを返す、お前はここで倒す」




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