【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
↓
1-
覧
板
20
601
:
◆PMZNEPtbHI
[saga]
2021/10/14(木) 19:19:30.88 ID:i+K4upXA0
俺たちは軍事の家に案内された
ボロやだがそこそこ広さはあって、一通りの機能はある
日本で言う普通の一軒家
「食べ物はないが家はある、好きに使ってくれ」
そうすることにする。
ゆかりは食料のとり方、などを紙に書いたものを朝鮮語に翻訳して
グンジに渡している
俺はもっと、違う。
なんかそういうのじゃなく、触れ合ってみたいと感じた
ませ太と同じぐらいの年齢のやせ細った黒髪ショートヘアーの男の子に声をかけた
「お腹すいたか?」「…コクリ」
「俺もあまり食べ物は持ってないがな、あそこのネズミの捕り方を教える
こうとるんだ」
俺はネズミに対する罠の張り方を教えた
ネズミは力だけでとれない、俺でも狩りが難しい、でもどこにでもいる
男の子は罠をはり、ねずみをとる
うれしそうだ、そのままねずみを食べようと
「ダメ、お腹を壊す。
火はこう起こすんだ」
俺は火のつけ方を教える
「こう、つける」「そう」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
834Res/429.51 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1633501400/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice