【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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◆PMZNEPtbHI
[saga]
2021/10/17(日) 16:43:12.09 ID:7493MTpW0
その後みんなはバラバラになり。
私、ゆかりは気になって機関室に来ていた
そこには希望が居た
「何をしているんですか?」
「爆弾の解除法がないかと思ってね」
希望さんは爆弾の様子を観察している
彼なら、用意に爆弾を設置できる
と思った瞬間、ある疑問を抱いた
「ここに爆弾を設置したなら、犯人はとっくに?」
希望さんは笑顔になった
「脱出済!!じゃないとおかしい」
私は笑った、そうです。
そうじゃないと辻褄が合わない
私は事件のことなんて忘れた、なら犯人はこの爆弾で皆殺しをたくらむのが自然。
「仲間割れより爆弾解除ですね」
希望は頷く
私たちは爆弾解除のために、爆弾の構造を考察する
その間の他の人の動きは分からない。
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