【変わった安価の】年功序列のないゾンビパニック【ゾンビパニック】
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◆PMZNEPtbHI
[saga]
2021/10/07(木) 14:34:09.12 ID:tpbTHvdI0
「
>>94
じゃあ避難所は避けつつ、ガソリンを温存しながらどこか遠くへいくしかないな。
こんな世界で当てはないけど人が居ない穏やかな場所、静無場所だ。」
ませ太はあきれた表情で言った
「それ四字熟語じゃないからね」
そ、そうなのか。
俺たちは荷物を後ろのトランクに置き、さっきの装備をもって車に乗り込む。
軽ワゴンはそこそこ広い、6人ぐらい乗れる。
「それじゃあ当てのないたびに出発、いい拠点が見つかりますように」
ませ美は車を発射した
冒険の始まりのような高揚感を感じる。
ませ太は気まずそうに聞いてきた
「ボクの親のところに最初に行ってくれたけど、自分の親は?」
俺は悲しそうな表情で車の外に目を向ける
※このレスのコンマ2桁=親との友好度
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