31:名無しNIPPER[sage]
2021/11/07(日) 07:07:33.93 ID:FDvi8HsDO
雪美「はぁ……ぁ……ふぅふぅ……あぁっ……」
雪美(散々口の中をいじられて、身体は風邪をひいたかのように熱くなり、息は絶え絶えになっていた)
P「こらこら、オシオキはまだこれからだよ」
ガサガサ
雪美(そう言いながら、タオルを持ちだしてきて)
ギュッ
雪美「え……あ……やだ……」
ギュッ
雪美(私の手と足を括っていく)
雪美(そうすると……自然と股が開いて……)
雪美「やっ……は、恥ずかしい……」
P「ははっ、雪美のイヤラシイ所が丸見えだな」
雪美「や……ほどいて……」
P「言ったよ。これはオシオキって」
P「それに、机で角オナしていたことについて、ちゃんと教えてもらわないとな」
雪美「角……オナ……?」
P「事務所の俺の机に、雪美のここを当てて楽しんでいただろ?」
クチュッ
雪美「ひぃやっ!……だ、ダメ……もっと……優しく……」
雪美(そう言いながら、わ、私の……気持ちいい所を指でつっつく……)
P「じゃあ、ちゃんと言えるよな?」
雪美「……はい」
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