157: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/11/02(火) 21:26:35.72 ID:kGRDDGux0
私達はお互いコーヒーを入れて飲む
片方は所長、片方は師匠の対等な関係
「ごくっ、うまい」「うん、おいしいね」
悪くない雰囲気
「ところで音楽」「ダメです」
雰囲気が台無しです
チャイムがなった、おっ、お客さんかな?
私はチャイムに出た
「は〜い」
そこには水色のワンピースを着た、妙齢の女性が居た
おっぱいは普通だ、白い帽子が輝いて感じる
あたりまえだけど、大人が依頼人なんだ少し緊張する
「あの、お話があるんですが」
「うかがいましょう」
そう言って私はリビングに通した
探偵事務所らしい設備は何もないが、悪くない家のはずだ
「普通の家と同じですね」
女性は言う
1「親しみやすさ、ですよ」(肯定) 訳
2「そうかな?」(否定) 訳
3「あなたのおっぱいはいい」(下ネタ) 訳
4魔なる術式がある(エルプサイコングルゥ) 訳 魔除けされてる
安価下1
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