53: ◆PMZNEPtbHI[saga]
2021/10/30(土) 19:41:34.98 ID:uuTrOwEJ0
盟友、十文字たける、白髪ぼさぼさヘアーで学ランを着た美男子だ。
ちなみに15歳
「うわぁ、わからねぇよ
こんなの分かるとか天才なのかよ。なぁ。」
「上位なる魔術師にしかわからぬであるな」
禿で小太りだが人のいい先生、名前は忘れた
先生はあきれていた
「この問題はこうこうこう解くんだよ」
「「おう!!すごい」」
先生は時計を見て言った
「もう夕方だ、鬼が出るといけないし帰りなさい」
盟友は笑って言った
「鬼より機械少女のほうが怖いっすけど
人間の振りをして」
先生は微妙な表情をした
「私の口からはなんともね、いろいろ意見はあるから」
いろいろ意見はある。
「だけど私はあってみたい、機械兵士とか鬼の王とかになりたい」
2人はあきれていた
突っ込む気にもなれないらしい
とりあえず私たちは帰ることになった、親友とは途中まで同じ道だ
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