AIを使ってエロSSを書いてもらうスレ
1- 20
36:名無しNIPPER[saga]
2021/11/12(金) 22:41:51.56 ID:OKFZUQHmo
その目はゴミを見つめるような目だった。
そして一言だけ言った。
咲「なにしてんだよ!」
それは今まで聞いたことのないくらい大きな声だった。
瑠美は何も言えず固まっているだけだった。
優紀も何も言わず縮こまっている。
そんな二人を見た後、咲はすぐに出て行ってしまった。

***
<次の日> あれから数日たった頃、今日


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
60Res/13.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice