【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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384: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:25:10.71 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「フゥー……みんなと交尾できたぁ……」

ようやく全員の妃との交尾を終えたウォルフは、そう言いながら自室のベッドに寝転がる。
キュウビから始まり、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ、ミドカ、クーラー、ピッカ、グラコ、そしてチキ。
総勢、11人の妃。
みんなかけがえのない、一番大切な物だ。

ウォルフ「……明日から忙しくなるなぁ」

そう思うと、大きくあくびが出た。

ウォルフ「だからできるならしっかり休みたいんだけど……」

そんな考えとは裏腹に、ウォルフのペニスはまだまだギンギンだった。

ウォルフ「……やっぱりお昼に交尾しちゃうと収まらないなぁ。どうしよう、これ……」

その時、ウォルフの部屋の扉が大きく開かれた。

ウォルフ「ん?」

キュウビ「やはり。まだまだ苦しそうじゃの」

そこには、11人の妃が仲良く並んでいた。
みんな鼻息が荒く、秘部をしっとりと濡らしていた。

キノ「ウォルフ、まだまだおちんちん大きくしているんじゃないかってみんなで話して……みんなでスッキリするまでしてあげようってなったの」

ラピス「ほ、ほら、明日からは忙しくなりますしね……今のうちですよ!」

と言いながら、妃たちはずいずいとウォルフのベッドに迫る。

ミア「だから、ね。……だぁさん♡ 食べ放題だよ♡」

フェニ「好きなだけ、貪ってくださいまし♡」

みんな目がハートになっており、もう止める事は出来なそうだ。

ウォルフ「……うん! 交尾しちゃおう♡!」

ウォルフがそう言うと共に、夜の無双が始まる。
結局明け方まで、宮殿が静かになる事は無かった。


あまり休みを取らなかった寝不足のウォルフたち。
言うまでも無く、翌日は大変な事になった。




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