【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の拾!【東方】
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377:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2024/05/19(日) 23:00:13.29 ID:N+w/dRye0
本当に超おまたせ。

>>376
あきら…というか亜空間の妖怪なので、5億年もたたずになれそうな気がしますね。
妖怪っていわば概念だから、「空間」とか「隙間」っていう概念にどれだけちかづけるかだよなぁって。


5.少し共鳴できた!
妖力11(最強までは遠いとはいえ、もうかなり上澄みの方。まごう事なき大妖怪。)
↓+1
妖力12(かなり強い。妖怪の中では最上位…とまではいかなくても有象無象とはわけが違う。)

・ドレ「幽々子とはどう?あの子はあなたの事、少しは思い出したりしてくれた?]
・ドレ「私があきら君の事との昔の生活を夢で見せてみましょうか?」
・夢の世界にはボクの願いを叶えてくれるような超アイテムがあったりしない?




ドレ「それで?幽々子とはどうです?
   あの子はあなたのこと、少しは思い出してくれた?」

あき「…それはドレさんもわかってるんじゃない?
   いろんな人の夢覗いてるんだから。」

ドレ「そうでもないですよ?
   私だって幻想郷のすべての夢を除けてるわけじゃないもの。
   まあ、食に偏りが出ないようにはしてるつもりですが。」

あき「ふぅん…でもしってるんでしょ?」


ドレ「もちろん。」

あき「…夢の世界にはボクの願いをかなえてくれるような超アイテムとかあったりしないの?」

ドレ「現実干渉できそうなのはないですね。
   あくまでもここは夢であって、現実世界とは隔離されてますから。」

あき「そっか…そんな都合よくはいかないか。」

ドレ「ん〜…
   でも、幽々子の夢に『あきら君の事との昔の生活』とかを見せることはできますよ。
   それもどれほど効果があるかはわからないですし、むしろ効果なしな方が多いかとは思いますが。」

あき「…そうか。その手があったね。
   手は尽くしてたと思ったから、少しでも可能性があるならやってもらえるかな。」

ドレ「当り前じゃないですか。私が提案したんですから。
   …いまのあきらを黙って見てられるほど関わり薄いわけじゃないんですから。」

あき「ありがと。」

ドレ「まあ、今夜にでも見せておきますから、そのうち白玉楼に顔でも出してみなさいな。
   もしかしたら、少しは思い出してるかもしれないですよ?」

あき「そうするよ。」



どの時間に起こしてもらう?
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1.早朝!
2.いつも通りでいいよ。(朝1)
3.…いや!オレは自分で起きる!
4.あえてもっと遅い時間



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