男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
1- 20
100: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/08(土) 05:10:34.73 ID:x5/6IQr+O

「すごーい!本当におちんちん生えてる!」

「がんばれー!」

「ドーナツちゃん後輩女ちゃんまけるなっ」


お嬢「頑張りますわよ二人とも!」


ドーナツ「はいっ。あれ、後輩女ちゃん?どうしたの蹲って」


後輩女「いやぁあ〜…やっぱり乙女としてはこんなドスケベ生き恥衣装withオチンポは…///(二人や向こうの三人を見る限りそこまで恥ずかしくもないのかな)」


お嬢「確かに恥ずかしいですが…///これもクリスマスらしくていいですわっ!」


後輩女「(クリスマスってなんなんだろ)うぐぐ…(そりゃまあ私だけが改変されてないなら開き直ればいいけど)」チラリ


男(サムズアップ)


後輩女(サムズダウン)


後輩女は同じ環境の男の存在から割りきることもできずにいた。改変されていない者にとっては女性に肉棒が芽生える異常事態であり、それを見られるのはかなりむず痒い羞恥心があった。


男(いや俺としても興奮していいのかわかんねえけど!だってちんぽだしな)


放送「それでは両チーム、一度こちらにあつまってくださいませ!」


六人は放送たちがいる実況席にあつまる。ドスケベコスチュームの肉棒を備えた六人があつまる状況の異質さは凄まじかった。


メイド「お嬢様のちんぽでかすぎでしょ!?神!」


お嬢「あ、あまり見ないでくださいまし。」プイ


ツンデレ「男!私のことエロい目で見ることを許すわ///!私だけね!仕方ないわね!…で、こうしてみると後輩女ちゃんのおちんちんが一番小さいのね」


後輩女「え!?うそ!(他の人の肉棒を見て)………ぐやじい!!」


男「なんか草。て言うか、本当にお嬢さんのすげえな、俺のと張るな!(強がり)」


A真面目「すごいなぁ。え、えっちな服装……//」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice