男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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102: ◆FdkaB5CQpg[sage]
2022/01/10(月) 05:22:41.97 ID:jwFg5R/70
なんだこの戦い(困惑)なにやってんだあいつら…

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ドーナツと茶道がリングのコーナーに陣取り試合開始を待つ。


ドーナツ「うう。今さらだけど私自信ないです」


お嬢「大丈夫ですわ。ドーナツさん自信をもって」


後輩女「(私もなにも自信を持つ理由がないけど)向こうだって緊張してるんだから頑張ろ!」


ドーナツは茶道を見つめる。自分に自信がある茶道らしく観客の声援に答え、ポーズを決めたりしていた。


男(観客)「うおおおおお!!茶道先輩こっちに視線下さい!」


メイド「彼女もまた日本人らしい清楚さに不釣り合いなドスケベ衣装。素敵ですね。そういえば彼氏さんもいるらしいですが」


A真面目「好青年先輩は今日は学校に来てないみたいですね」


茶道(好青年!私はこのクリスマスイベント淑女として恥ずかしくないようにこなして見せるわ)


ツンデレ「姫カット先輩。茶道先輩は勝てるんでしょうか(うわーオッパイでっか…)」


姫カット「肉棒のサイズでは少しドーナツに劣るかもしれないが、運動能力では勝っているはず」


放送「それではスタンダードルールのメイルプレジャーデスマッチを始めます!レフェリーにはこの人にお願い致しました。どうぞ!」


放送が手を向けると、白と黒のストライブ柄のレフェリーシャツを着たクールが姿を表す。


クール「どうも」ペコ


ツンデレ「あっ。クールちゃん?なんでクールちゃんが」


クール「あたしも困惑したけど、折角のレクリエーションだからね。なんか冷静に判断してくれそうとか言われたけど」


男(クールだからね)




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