男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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112: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/13(木) 04:47:26.00 ID:6Ehy9aWV0

ドーナツ「んん〜っ」ムニムニ

茶道「(ううっ。がっちり跨がれる形に。これは不味いわ。しかもドーナツさんの肌。こ、こんなにいやらしく見えるのね)」

後輩女「(言うならば今の茶道先輩は高等部三年までまったく女性との関わりがなかった童貞男子。ドーナツちゃんのドスケベボディに触れて無事ではいられない)ドーナツちゃん!休ませちゃ駄目だよ」

ドーナツ「うん。えいっ(茶道の肉棒を握る。慣れていないため敏感に反応する)」ギュ

茶道「ひゃあっ!?」ビクン


ドーナツ「先輩ごめんなさいっ(手でしごき始め)」シュッシュッ

茶道「ま、まって!あ゛っ///ひ。む、むずむずしちゃう!あーー!」ビクンビクン

後輩女「ヘイヘイ清楚な茶道先輩がチンポ弄られて腰跳ねてるぅw」

男「ふひひひひw」


ツンデレ「茶道先輩ロープつかんで〜!」


姫カット「駄目だ。手を伸ばしても届かない位置だね」


放送「茶道さんのドスケベな声がホールに響き渡るぅ!勃起した肉棒の刺激に耐えられるのかぁ」


ドーナツ「(はあぁ…茶道先輩の感じてるところ。すごくエッチ…//)このままっ。失礼しますっ」シュシュシュ

茶道「が、我慢効かないっ///ひぐ!あっんん!」

後輩女「ドーナツちゃん、茶道先輩チンポは慣れてなくて雑魚みたいだから、先におまんこいかせちゃえ」


茶道「ざ、雑魚チンポっ?聞き捨てならっ…ひぐぅ゛!//」


ドーナツ「先輩……が、感張りますねっ…//(自分の肉棒を持ち、茶道の陰唇に当て)」


メイド「なんと言う背徳的光景。あんなおっとり系爆乳が生ハメするなんて。生きていてよかった」


男「やれーっ!やっちまえーっ!(民度0)」

観客の熱を受け、ドーナツは茶道の膣内に肉棒を挿入する。

茶道「う゛ぁっ〜〜///っ」ビクンビクン


ドーナツ「〜〜〜///はあ、は…はあ…す、すご…あったかくて…//おちんちんが…あん」ゾクゾク


お嬢「しかし後輩女さん、挿入するのは我々にとっても初めての、その。慣れてなくて危険かもしれませんね」


後輩女「あ、たしかに。あれ、ていうか。私ドーナツちゃんに童貞卒業先にされた……くっ!(悔しい)」

お嬢「ええ…(困惑)」


クール「挿入確認。絶頂が近いため近くで確認します。」

茶道「そ、そんなのはずかしっ」

ドーナツ「えいっえいっ…えいっ…んっ//…えいっ!」ヘコヘコヘコ

茶道「んんぁあっあ…///っく…ふ…っん…っ」

メイド「まあ、あのポジショニングでブレイクもできないならばもう絶頂は免れませんね上級者ならば相手の射精を促し相討ちにもできますがそれも厳しそうです」キリ

男(この人改変前からこの競技やってそう)


茶道「んん//あひ。ん。おおっ…あっ!っくっいくっ…〜//」ビクンビクン


クール「絶頂確認(片手をあげて宣言をする。)」




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