男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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134: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/17(月) 04:33:37.83 ID:2E6YpVz10

クール「それでは姫カット先輩。ロープを両手で握ってお尻をこちらに向けてください。」


姫カット「わ、わかった(いわれた通りにロープをつかみ、顔を外側に向ける)」


クールは姫カットのウサギの尻尾アナルバイブをゆっくり抜き取る。


姫カット「っ…///」


クール「…(抜けた瞬間お、お尻の穴がきゅって締まった)それでは…(アナルに浣腸器をゆっくりネジ込み)」


姫カット「〜〜っ!」


茶道「あの姫カットがみんなの前でお尻を責められちゃうなんてねぇ」


ツンデレ「あ、あんなにはいるんですかっ…//」


あとは押し込み牛乳を注入するだけとなったとき、後輩女は姫カットの顔の近くまで近づきその表情を観察する。


後輩女「姫カット先輩〜♪お尻の穴大丈夫ですか〜♪」


姫カット「あ、ああっ…すこしまっていたま…(ここで注入開始)ええぇっんん///っ!?」ドクンドクン


後輩女「うわー。どんどんはいっていくぅw」


男「凛々しい女性がアナルを公衆の面前で責められてしまう」ギンギン

メイド「その光景からしか得られない栄養素がありますね」心のちんぽギンギン


クール「…」グググ


姫カット「あ…っああ…///はあ…っあーっ」ドクンドクン


後輩女「お腹がぽっこりしてきてるwあれーおちんちんふるえてますよ。お尻責められて興奮しちゃってるんですかぁ」


姫カット「そ、そんなことは…っ…く…はあ…はあ…」ゴポポ


クール「……よし、これで入りきった(浣腸器具を抜き)」



姫カット「っあ、う!が、がまんがぁ…っ!あ!ああ…!」


ファイト中に漏らすことはこの上ないほどの羞恥であるという改変された認識である姫カットは必死に我慢しようとする。


クール「そしてこれをいれます…っ(新しいうさぎの尻尾つきアナルバイブを姫カットのアナルに挿入する)」ヌプ


姫カット「っはかぁ…///はあ…はあ…こ、これは…?」


クール「これは特殊バイブ。普通に抜こうとしても自力じゃ無理」

姫カット「た、たしかに…これは…///んっ」グルルル

後輩女「そんな謎技術もあるんだ。良かったですね〜♪いひひひw」

クール「はい。後輩女(猫の尻尾つきアナルバイブをわたし)」

後輩女「あっふーん私もなんですね…」


紅蓮の小悪魔 後輩女 VS 快刀乱麻 姫カット

ファイっ!



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