男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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155: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/25(火) 02:45:14.70 ID:mQZYbbYHO


お嬢「くぅ。流石はツンデレさん…!う、うごけませんわ…」


後輩女「ムチムチボディが捕まっちゃった!(笑顔)なんとか逃げてください!(笑顔)」


肉棒を備えたツンデレの目にも、お嬢の一々ドスケベな身体は大興奮だった。


ツンデレ「う、わー…///すご…お嬢さん、こんなおっぱいヤバイわよ!(若干ムカつくけど!)」ムニ!


お嬢「いゃっ!//ち、乳首をつねらないでください…っ」


ツンデレ(ふわふわウェーブの髪も良い香りするし危険な存在だわ…!)クニクニ


お嬢「んん〜…//」


ツンデレは背後からお嬢の巨根を握る。その熱さと力強さは修学旅行等でその身に受け入れた男のものと負けず劣らずだった。


お嬢「はひぃ!!お、おちんちんをそんな握っては//!?」


メイド「お嬢様がはひぃ!!ですって。ドスケベな声出して!素敵!」


男「ふひひwでもあれはもうにげられねえな」


ツンデレはそのまま絶妙な力加減でお嬢の肉棒を扱きあげる。


ツンデレ(た、たぶんこれくらいの力よね!)シュッシュッシュ


お嬢「んひゃああああああぁ〜〜〜っ!!!?」ビクビクーン


放送「おおお!お嬢さんおちんちんの快感に顔を歪ませて悲鳴です!大きさばかりが立派な雑魚チンポなのでしょうか」


ドーナツ「お嬢先輩〜っ!」


後輩女「うーんあへってる。あれはダメだねw」


ツンデレ「ビクンビクン跳ねてるわ…我慢してないでいっちゃえっ」シュッシュッシュ


お嬢は力を込めて逃げようとするが、ツンデレの拘束からは逃れられずなすがままのチンポも限界が訪れた。


お嬢「あっあっ…」


お嬢「あひゃあぁっ!!///んんん゛ん゛〜っ!!(射精)」ビュ


クール「!絶頂確認、離れて」バッ


メイド「お嬢様のアへ顔射精、プライスレス(撮影中)」





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