男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/01/26(水) 06:59:49.36 ID:WvIGrXrL0
男「嫌だね!陳は断固拒否する!」
後輩女「なんで始皇帝…」
放送「ちょいちょいと、男君、それは折角のクリスマスイベント盛り下がると言うもの!(魔法の言葉)皆さん頑張ったのですから」
男「(白目)」
ーーーーーー
お嬢「お、男さんに私のお、おちんちんを舐めていただくなんて、頭が変になりそうですわ…//」
男「なんで俺はお嬢の股間の前で屈んでいるんだ…//」
ドーナツ「A真面目君…//お願いね」
A真面目「ま、まあがんばるよ!(改変特有の聞き分け)」
後輩女「お嬢先輩たち、あんまり奥に押し込んじゃダメですよ♪(男たちの頭を撫でて)」
男「やめてくれるかぁ後輩女ちゃんよ(やくざれ)」
お嬢たちはゆっくり男たちの口に疑似肉棒を挿入する。
男 A真面目「んぐぅぶ…っ〜っ!///っ!」
お嬢「はあ……はあ…ああ、温かいですわっ//」
ドーナツ「ひゃ……///A真面目君に…あっ」
メイド「ふぅむ、男性陣のフェラ顔も趣がありますねぇ」
後輩女「部長、お嬢先輩のおチンポ大きいから大変w大きく口開けてるw」
男 A真面目「ぉごお…!〜っ!!」
お嬢「ああぁ…ゆっくり動かして…///」
ドーナツ「んん…//ドキドキしちゃうよぉ」
男 A真面目「〜〜〜っ!!///」
お嬢とドーナツはゆっくり心がけて腰を動かす。当然不馴れな男たちは目を白黒させながらそれに耐えていた。
後輩女「あははははwすっごい顔〜♪二人ともどんな気分ですかぁおちんちん舐めてw女の子の気持ちぃ?」
お嬢たちは射精が近づき、口から肉棒を抜く。
お嬢「は、はあ…ふう…//あ、ありがとうございました男さん♪」
ドーナツ「お口に出しちゃうところでした…///」
男 A真面目「ごほ!ごほっ!!……はー…はー…」
メイド「お疲れさまでしたね二人とも」
男「ふうう……終わりでいいか?」
後輩女「まだ早いですよ」
男「そ、そうか…」
後輩女「(流石にプライドにも傷が入っちゃったみたいw)」
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