男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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167: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/26(水) 08:07:07.24 ID:WvIGrXrL0

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男 A真面目「はあ…はー…」


後輩女「ねえねえ、お尻並べて息絶え絶えですよ。不様極まるぅw」


お嬢「巧みな指の動きでしたわね…//」


ドーナツ「あ、あははは//」


後輩女「さてと!私もおちんちん使わせて貰いますね!」


お嬢「後輩女がさんもお口で?」


後輩女「いひひひwいいえ、ここです〜♪(男のお尻をペチペチ)」

男「なにっ!?無、無理だろ」


メイド「ご心配なく、特殊コンドームに特殊ローションで、アナルへの負担を最小限にできます」キリ


男「(ドスケベ改変さん!?)」


後輩女「そういうことです。んっ…(コンドームを被せて)ドーナツちゃんも♪」


ドーナツ「う、うん。お嬢先輩…」


お嬢「おほほ、私のは大きくて流石に心配ですから気にせず」


後輩女とドーナツはコンドーム、ローションで武装した肉棒を男たちはに向ける。


後輩女「私の処女は部長のものだった。なら部長の処女は私のものですよね〜♪」


男「いやバイブで破瓜だろ。あと、俺穴が違うぞっ…」


後輩女「生チンポは部長ですから無問題。それに、ケツマンコって言いますからwいひひ」

そうは言ったものの、男性である男が挿入される羞恥心はおそらく後輩女の処女喪失の際より強いだろう。それを感じている後輩女は男の腰を持ち、ゆっくりと挿入する羞恥プレーを仕掛ける。

後輩女「ねえねえ、私のチンポが入っちゃいますよ♪ぶ、ちょ〜♪」ズズ

男「〜〜〜〜〜っ!!な、なぶるなっ…//」

以前、付き合いが長い後輩女に性的に優位にたち責めることにサディズムな快感を覚えた男だが、後輩女も似たような気持ちを感じていた。


後輩女「(や、やっば…すごい…たのしw…)お邪魔しますねwんっ(奥まで挿入)」ズン


男「は、はあ…はあ…///きっつ…」

後輩女「え、そんな辛いです?」

男「主に精神的にっ…//」


後輩女「あー。そういう。んじゃ、もっと追い詰めさせてくださいねっ」パンッパンッパン


男「あ゛!ぅっ!//くはぁああっ!!」








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