男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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185: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/30(日) 00:32:55.80 ID:T5SwGp2Z0

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それから一時間ほど経ち、男はリビングで正月特番をながめていた。


男「…」ジーー


男母「あら!きたわ〜♪お姉ちゃん!」パタパタ


男「そんなあわてることないだろ」


インターホンのチャイムが鳴らされ、男母は小走りで玄関まで向かう。リビングでゆっくり立ち上がり遅れて玄関に向かう男だが、すでに男母が姉である母姉と玄関で仲良さげに話している声が聞こえていた。


母姉「いやだわもう!どっちの旦那も仕事で集まれないなんて!後でテレビ電話で文句いってやるわ!」


男母「仕方ないわよ〜♪忙しいんだもの。元気そうでよかったわ三人ともっ」


従姉「おばさんも相変わらずだね!わけえわ!ママとは違うわ!」


母姉「余計なこと言うんじゃないよこの子は!」


従弟「ホント余計なこと言うよな(Switchプレイしながら)お、男くん久しぶり」


男は廊下を進みながら挨拶をする。


男「おー遠路お疲れだったなぁ」


従姉「うおおおお!男じゃんよ!でけえ!ちょっとまえまでこんな(親指と人差し指を5cmくらい開き)だったのに!」


男「小さすぎだろ!」


母姉たちはそれぞれ厚着しており、従弟は背伸びしたような大人っぽいベージュのコート、従姉はフカフカのジャンバーを着ていた。二人とも男の記憶より大人びていた。





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