男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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209: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/02(水) 03:35:15.95 ID:NTYEVZ4W0


お嬢「それにしてもこれで空いている、ですのね。縁日のときと同じくらい賑わってますわ。的屋さんも沢山ですし」


男「県有数だからなぁ。後輩女もまだまだ忙しいんじゃないかな。ザマァ!(小者)」


同級生A「よし、んじゃさっさと行こうぜ厚着してるが寒い」


男達は境内に足を踏み入れる。その後、手を清め、賽銭箱の前に移動する。


お嬢「さて…と。(万札を取り出し)」


男「ファーーーーwなんか自分悪い気分になるw(5円玉を持ち)」


同級生A「すげえなぁ」


お嬢「え?あ(回りを見ても硬貨を放る人が多く)おほほほ…こちらしか持ち合わせがございませんゆえ(焦り笑い)」


後輩女「良いんですよ。(御幣を振り)貴女に神のご加護があらんことを」シャンシャン


お嬢「まあ!後輩女さん。改めて明けましておめでとうございます。おほほほ。そう言っていただけると幸いですわ」


男「おおう。いきなり現れたな。俺たち五円組に神のご加護はないのか?あーん」


後輩女「金額ではございません。気持ちなのです。(男に近づき、小声で)部長札ですよ、万とは言いませんけど、札。」ボソボソ


男「ちぃ〜生臭巫女が。せっかく巫女のコスプレしてるんだから尊い萌え要素くれや」


後輩女「コスプレじゃねーんですって、まあそれは良いとして。皆さん明けましておめでとうございます。私も午前中で今日は解放されるので待っててくださいね」


同級生A「あれ、いいのかい」


後輩女「姉を立てたので大丈夫です♪」

ーーーーー


後輩姉「ねみーってぇお母さん……徹夜明けよ私。堪忍してぇ。」ズルズル


後輩母「ダメよ後輩女はあんたの分まで頑張ってたんだから今日くらい手伝いなさい。」


後輩姉「漫画やっと完成したのにとほほ」



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