男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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213: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/06(日) 04:15:00.22 ID:bZtb+JWZ0


ドーナツ「どうぞ、上がってください〜♪お母さんもお父さんもいないと思いますけどっ」


男「ドーナツさんの母親か…」


後輩女「あってみてください、『飛び』ますよ」


男「そ、そんなしゅごいの?(おっぱい)」


後輩女「あのおっぱいを遺伝させた猛者ですからね(ドーナツの横乳を見ながら)」」


男「うおおおお……(外人四コマ)」


A真面目「ドーナツちゃんのお母さん達出掛けてるんだ」


ドーナツ「うん、それぞれ仕事先の付き合いなんだって」


ドーナツが玄関をあけ、男達を迎え入れる。初めてお邪魔する家特有の香りを感じながら靴を脱ぎ、ドーナツの部屋に案内された。


A真面目「お邪魔しますっ」


男(なんか広さとかも親近感あるわ)テクテク


ドーナツ「私の部屋ここです〜♪はいってくださいっ」


お嬢「まあ〜かわいらしいドアプレートですね」


後輩女「おっぱいの部屋お邪魔しまーすw」


ドーナツ「もー後輩女ちゃん変なこと言わないで〜」


男(全体的に暖色系で可愛らしい部屋で最高だぜ。あの収納ケースの中にはドーナツさんのダイナマイトボディを包む下着があるのか(痴れ者))


七畳ほどの部屋で、男達は座椅子クッションに座らせてもらい思い思いの時間を過ごす。


ドーナツ「お嬢先輩もケーキ作るんですかっいいな〜♪食べてみたいです〜」ポヨンポヨン


お嬢「おほほほ。この前いただいたクッキーのお礼に今度作らせていただきますわね」プニニニン


男「(っかーーー!!かー!!あんなもちもちなスポンジ身につけてケーキ作りとか!)」


後輩女「あれに挟まれて圧死したい」






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