男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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215: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/07(月) 01:49:58.27 ID:XFd4IIeV0

ドーナツ「皆さんがいるって伝えてきますねっ」


ドーナツは部屋を出ていこうとする。男達も立ち上がり、挨拶をしようと部屋を後にした。


男「俺たちも挨拶しないとな!」


2階のドーナツの部屋から階段を下りると、ドーナツのもとにクリーム色のミニチュアダックスフントが駆け寄る。その身体は毛並みがふわふわだった。


ドーナツ「うわー。ドフィふわふわで良い香り♪〜」ギュ


ドフィ「くぅん」スリスリ


お嬢「まぁ〜♪可愛らしい子ですわねっ」


男(めちゃかわいいけど、犬パンチでドーナツさんの屈んだ胸ポヨンポヨンしてるのマジGJなんだが)


後輩女「わんこ…わんこいいなぁ。私も飼いたいけど許されないからな〜」


男「そういえばお前この前俺をドッグカフェに付き合わせたよな」


ドーナツ「くすぐったいよ〜♪あ、お母さんお帰りっ」

ドドドド…


ドーナツ母「ただいまぁ。あらン。ドーナツちゃんお友達来てたのン?(髪をかきあげ)」


ドーナツ母はドーナツに遺伝させたであろうタレ目に厚めの唇をルージュで蠱惑的に染め、髪型はウェーブかかったブラウンヘア。そしてその爆乳をさらに主張させる縦セーターに身を包んでいた。胸の大きさはドーナツとほぼ同じながらも、熟女特有の丸みは凄まじく、所作からも大人の色香を醸し出していた。


男「エロぶっしゃあ!!」


A真面目「わ!?」


後輩女「お邪魔してますぅ〜♪ドーナツさんのお母さん。」





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