男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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219: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/10(木) 23:18:00.12 ID:lGvD2yYz0


後輩女「では私がそれぞれの似て非なる巨乳を一つ一つ解説していきましょう(だて眼鏡クイッ)」


男「あ、おっぱい博士!」


後輩女「まずは我らが古典研究部のお嬢先輩。コーカソイドの白い肌が特徴的で、その分乳首のピンクさが極まっております。そして三人のなかでは大きさとしては一番小さいですが迫力はまるで劣らない。むしろ張りはナンバーワンで攻守ともに最高級のドスケベ淫乱おっぱいです」


後輩女「続いてドーナツちゃん。全身がぷにぷにのマシュマロボディでおっぱいは一際たぷたぷです。手でおさえないと溢れてしまうのではないかと思うほどの柔らかさのおっぱいは肉欲ばかりを促す教育に悪いビッチブーブス」


後輩女「そしてドーナツちゃんのお母さん。ドーナツちゃんとほぼ同じくらいの巨乳。大きな違いとしてはやはり熟女故の乳首の色素沈着。少し濃い赤に変色した乳首はそれはそれで淫靡なセックスアピール甚だしい好き者おっぱい」


男「博士。俺は甲乙丙つけられねえよ!」


後輩女「喝!!順位を着けようなんて思わないことです!確かなことはここに人の心を乱す恥知らずなおっぱいがならぶという奇跡が起こったということだけです!」


お嬢「あ・な・た・たちぃ〜っ!なに好き勝手いってますのっ」


ドーナツ「あうう//」


ドーナツ母「面白い子たちねン。A真面目君、ドーナツちゃんのことちゃんと見ててあげてね」


A真面目「は、はい//」


ーーーーーーー

男(ぐあああああああああああああ!!!!?)ムニンムニン


ドーナツ母「ドーナツちゃんと一緒にパイズリなんて変な気分だわン…んん。あら上手じゃないA真面目君にしてあげてるのね。」ムニムニ


ドーナツ「うう…お母さんにそういうこと知られるの恥ずかしいよ…///あっ…お母さんの乳首と擦れてぇ…//」ムニムニ


男「おっぱいに…俺の肉棒が飲み込まれる…うっ…あ!…ふひひw」





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