男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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260: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/20(日) 00:34:37.87 ID:22Cxa1if0

「ダメっ!いくっぐぅ//!!ひぐぅ!!///」ビクンビクーン


男「ふ。これは反則技だったな。瞬殺しちまった(電源オフ)」カチ


「は、は…はっ……はっ…っ…///はっ…」ヒクンヒクン


男「だが、悪は休ませない。ふひひひひ。悪いが、見せてやるぜ(股間部分のファスナーをゆっくり引き)」ジジジ


男は黒タイツからギンギンに勃起した肉棒を見せつける。


「うあ…ああ……///すごい…//(ガン見)」



ザワザワ

「あれがエクスかリバーと異名をとる…」


「戦闘員ですらあんなチンポや、あんなドスケベボディを持つなんて、ブラッディ・シュライン…侮れない」

「ほほほ。すごいねぇ。私が若い頃よりも悪の組織も進んでるんだねぇ」


男「もう準備も良さそうだなwwふひひww悪のチンポを受けるがいい!(入れっぱなしだった指はGスポットを刺激続けており、それをゆっくり抜く)指が濡れ濡れだぜ」ヌプ


「くうう…///…」


後輩女「戦闘員O!挿入前に我等の恐怖をねじ込むのをわすれるなぁー!」


男「ラジャー!(片手を上げて、流石に少し躊躇いながら)戦闘員O!巨根肉棒で民衆に恐怖と悪夢の快感を与えます!」


「ま、まけないわっきっとヒロイン、ヒーローがっ」


男「んぬっ!(肉棒を挿入)」ズンッ!


「ひぐぃっ!!///ふ、ふとぉっ!///」


男「ふうううう(腹式呼吸)ふひひwww」





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