男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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262: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/20(日) 01:32:12.37 ID:M0hcemk9O

ーー

後輩女「では、とどめといきましょうか戦闘員J。いひひひ、『唯一無二の名器(ビューティーホール)』で搾り取ってしまいなさい!」


お嬢「ビ、ビューティーホールですか…(自分の下腹部をまさぐるとファスナーを見つけて)や、やっぱりありますのね…ふうー…(ため息をつきながら下半身のファスナーを引くと、性器が露出)///」ジジジ ペロ

「うわ、し、下の毛もブロンド…//」

後輩女「戦闘員Jのおまんこは至高の名器。授乳手コキで瞬殺のお兄さんじゃ瞬殺パート2は免れないでしょうねぇw貴方はこれから騎乗位で搾り取られるんですよ(御幣を向けて)」

「う、ぐぐぐ…//」

お嬢「観念しなさいませ。悪の刻印を刻んで差し上げますわっ」

民衆(うらやましい…)

彼氏は後ろから後輩女に押さえられ、肉棒が地面に垂直に立ってしまう。

お嬢「それは幹部間。い、いれますわよっ」ズイ

後輩女「いいでしょう♪白濁白旗を膣内に受け入れるのですw彼女さんは、既に落ちているみたいですしねぇ!」


「く、うわっくそ……//……え?(彼女の方をむき)」

男「んっ!ふっ!ふっ!ふ〜〜〜〜っ♪!」パンパンパンパン

「ぁふ!あ゛ふぅ!///いぐっ!ドッグスタイルでデカチン戦闘員チンポで♥️あ゛ううう!あう゛っ」ガクンガクン

男「いってブラッディ・シュラインに忠誠を誓うんだよっ!そらっ!」パンッパンッ

「んあっ///またいくっ♥️はあう!あう!する、するっ♥️んん!忠誠♥️」ガクンガクン


男「ふひひひひひw俺もっ…ザーメンで刻印だっ(膣内射精)」ビュク

「んひゃあはああっ///(背筋伸ばして痙攣)」ヒクンヒクン

男「ふううう…w」


「そ、そんなっ…く…っ」


お嬢「よそ見してる暇はありませんわっ…んんっ!(騎乗位で彼氏の肉棒を挿入)」ズンッ


「ああああっ//そ、そんなっ」ゾクゾク


後輩女「彼女さんと共に、我が紅白の旗の元に忠誠を誓うんですよ〜wおらおら(乳首をくりくりとこねる)」


「や、やめ、あっく!う!あ!やばっ」


お嬢「んっ!…ふっ…!んっ…!あっ…!」パツンパツン


「ひあっ。締まるっ、や、やば!あ、ああああっ」


お嬢「///もうおチンポが降参だといってますわよっ…んっあっ。んっ」パンッズンッズブ


「だ、だめだっ、あ、ああああ〜っ!(膣内射精)」ビュク


お嬢「んんんん〜っ(おとがいを上に向けて快感に悶える)ふ、ふう…ふう…//」


「あ、あああ………こ、こんな…//」ヒクヒク


後輩女「いーーひひひひっ。民衆ども!見届けたようですねぇ!我々の恐怖!この地域最強の悪の組織がどこかわかったでしょう!」


「「は、はあ…ひい…//んひ…」」グッタリ



「か、かなりのの悪の組織だっ」



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