男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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270: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/21(月) 06:23:49.05 ID:2DaRJZfj0


男「しかし幹部様小さい子と仲良くしてていいのか?」


後輩女「どうやら悪の組織も子供人気は大切みたいですからね」


お嬢「おほほほ、それではこの先ほどのデパートで購入したお菓子をプレゼントしま…(袋をあさり)」


「妹から離れなさい!」


男たち「むっ!」


ツンデレ「その紅白の衣装、ブラッディ・シュラインね!」ザザッ


ツンデレ妹「あ、お姉ちゃんっ」


一緒に買い物に来ていたツンデレ妹の姉であるツンデレが姿を現し、男達の前に立ち塞がる。


ツンデレ「神社を拠点にする悪の組織、あ、後輩女ちゃん!そっか、ブラッディ・シュライン幹部だったわね」


後輩女「(おや妙に詳しいですね)ふふふふ、ツンデレ先輩よくぞ分かりましたね。我々の恐怖を貴女にも与えてあげますよ!」


男「ツンデレ、我々ブラッディ・シュラインの軍門に下ってもらうぜ〜」


ツンデレ「なっ…!男!あと、お嬢さんまで!その格好…ま、まさか二人とも悪の組織だったの!?」


お嬢「ふふふふ今まで隠していましたが、バレてしまいましたか。さあ、ツンデレさんも我等と手を取り合いましょう」


ツンデレ「っく!そんなことできるわけないじゃない!私はヒロインなのよ!」


三人(そうだったんだー!!(ですか!!))


衝撃の事実、ツンデレは改変後の世界ではヒロイン活動をしていた。同じ学園に通う同年代と言えど、悪と正義が外で出会ってしまえば激突は必至!ちなみに学園内では適用されないので普通に会話する。


ツンデレ「後輩女ちゃんは元々実家が悪の組織だから分かっていたことだけど、まさか二人までブラッディ・シュラインだなんてね。成敗するわ!ツンデレ妹、こっちへ来なさい!」


ツンデレ妹「もー。折角お友だちに会えたんだからおはなしすればいいのにっ。ヒロインって大変なんだね」



ツンデレのヒロイン設定をこのレスコンマで決めるぜ!深い知識は無いぜ!

00〜32 フリフリ衣装の魔法少女
33〜65 戦隊もののようなヘルメット付き衣装
66〜99 セーラーのムーン風



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