男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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273: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/22(火) 07:58:47.58 ID:XXSAiXh40

お嬢「ねえ男さん。こうしてみるとツンデレさんと後輩女さんと比べて我々の衣装どうにかなりませんのかしらね」


男「明らかに安っぽい戦闘員の悲哀を感じているぜ」


後輩女「戦闘員!ハリー!(御幣をふり)」


男とお嬢は手にもった生体反応を感知する謎ロープをツンデレに放る。不規則な動きをしながら身体を拘束するために迫るロープにツンデレは構えて対応した。


男「何がヒロインだ!我々に勝てるものかぁ!(フラグ)」シュパーーー


お嬢「この不規則な動きが見抜けるかしらっ」シュパーーー


お嬢「コオオオオオオ…」


後輩女「ヒロインらしからぬ呼吸!これはっ」


ツンデレ「しぃっ!(光輝く拳でロープを粉砕)」シュパパン


男「ええ(困惑)」


お嬢「な、なんて速さですの」


さらにツンデレは赤い帯を引きながら高速移動し、男の目の前に現れる。


男「うおおおっなんだ!」


お嬢「目を覚ましなさい!」(男の眉間に指を当てる)ビシ


男「」ドシャ


お嬢「な、なんですのっ?あんな軽く触れられただけで」


後輩女「やばぁ!戦闘員Oが動きを封じられちゃった」


ツンデレ妹「あれれおとこくんっ」


男「うおおお…か、身体が動かない!」


ツンデレ「拘束魔法よ、私がとかなかれば動けないわ。さて次!(お嬢に視線を向ける)」


お嬢「ひ!?」





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