男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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294: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/24(木) 06:43:19.63 ID:PWF7+IpL0

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男はクォーターの目の前でファスナーを引き、肉棒をしごき始める。


男「っく…!う…!うっ!」シュリシュリ


クォーター「はぁう……///男様……わ、私のおまたをみて…その…ぅ」


後輩女「ふふふふw脳内で犯されている気分はどうだぁ」


クォーター「はぁう//」


お嬢「お、男さんの真っ赤な、固くなったおちんちんが…//必死な顔でしごかれてますわ」


男「さ、さすがにっ…く!ふう!最高のオカズだけど」シュッシュ


後輩女「私たちにまじまじ見られるのが恥ずかしいのかぁw射精するまでオカズオナニーを晒すのだ!」


男「っ///ラジャー!」シュッシュ


後輩女は更にお嬢に耳打ちする。


お嬢「わ、分かりました。クォーターさん…お覚悟をっ//(クォーターの下腹部のファスナーをひく)」ジー


クォーター「え?お嬢様……?まあっ…その様なところにチャックがございましたのですね…きゃっ」


ファスナーが引かれきれば、股間部分の布がめくれ、濃い目のアンダーヘアと陰部が丸見えとなる。


後輩女「うわぁ〜♪やばwエロすぎて頭おかしくなりそうw」


クォーター「っ///あうあう…っ(茹でダコのように顔を赤くしながら目をつぶる)」


お嬢「こ、これが…//クォーターさんのおまんこですの…」ガンミ

男「うおおおおっ…!」シコシコシコ


男「ドスケベすぎるだろっ!う!で、でる!」


後輩女「黒タイツにぶっかけてやるのだー!」


男「っ!あっう!(射精)」ビュクク


クォーター「はぁああ…//…あ……あ…あつい…です//(へたりこみ)」ヘニャ


お嬢「お、お身体に精液が///…す、すごい量ですわ」


後輩女「それだけ優秀なオカズだったというわけですね♪」


男「ふううう。ふーー……すげえ興奮したぁ」




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