男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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345: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/10(木) 06:18:36.26 ID:fFkO+bKq0

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男は両手を使い、それぞれの手で二人の陰部をなぞる。


男「(集中しろ!二人のおまんこに触る機会などそうそうない!しかも感じさせなくてはならない!俺は童貞ではない!できる!)」クニクニ


ドーナツ「んっ…♥️は…//うう…」


艷美「うわ、けっこう達者っ♥️んふっ。ドーナツちゃん恥ずかしがって声我慢してるのかわいいねぇ。んじゃ私は」


艷美は腰を動かして男の指を自分の感じるポイントに誘導する。


艷美「あぁん♥️んふっ。やぁん♥️」


後輩女「わざとらしさすらある艶かしい声を!」


お嬢「男性を楽しませる気満々ですわ!」


男「どっちの反応もエロいから胸いっぱい!」クニクニ


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艷美「んじゃ、私が先ね(マットの上に寝転び、髪を両手でかきあげる)」


「艶かしすぎる!」

「わ、私あいつのこと気にくわないけどそれは確かに…//」

「俺ならあんな姿見せられたら猿みたいにとびかかっちまうかも、あの男ってやつ結構我慢効くんだな…」


後輩女(確かに少し前の部長ならね。でも今の部長はちがう)


男「んじゃ挿入させて貰うぜ、優しくするから安心しな。俺はレディの扱いは慣れてる」


お嬢「まあ♪素晴らしい配慮ですわね」


男「当然さ、生はめ、じゃなかった。えーと。生はめ…じゃなくて、男として生はめ……じゃなくてね、紳士として当然の生はめ……………えーと早くやらせてください!!!」


後輩女「猿で草ぁ!!」






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